いかだ下り
野洲川冒険大会いかだ下りのボランティアに昨日に引き続き参加した。運営スタッフでもないのだが年を重ねるとスタッフ以上に若者達は協力依頼すれば言うことを聞いてくれる。高齢の良いところ。但し身体の疲労は早い。
8時半現地に出向くと既に寝かせておいた昨日のテントはしゃきっとスタンバイしていた。早く行った方々がされたのだろう感謝。
老人クラブの保健体育部代表2名が駐車場整理にかかっておられた。女性部のかやくご飯コーナは到着が最後になりスペースがほとんど無い。先着の方が必要スペースを確保されると、ここは老人クラブとも言えない。何せ他の出展コーナより1時間半ほど来るのが遅い。時間がかかるとはいえ誰か来て準備にかかる人員配置が必要と感じた。結局狭いのでテントを端っこに追加(七張りが6張りしかなかったのが直接原因)しここへ移動した。(写真の模擬店は文化協会出店で文章とは関係が無い)
野洲川水量が少なくいかだが流れない。大人がロープで引っ張る形。延々2.5kmほどパパさん、子どもさんたち暑かっただろうし疲れたであろうと察する。漁船で野洲川から湖岸を遊覧予定だったが水量不足で船が登って来れず中止。ハイワークで野洲川を一望。
13時半より市民交流センターで第2回ボランティア交流会に参加するため途中抜けした。4つのボランティア団体の活動紹介の後、音楽催しとコーヒータイム、その後4グループ分けして話し合いを持つ。子育て支援のグループで「まつぼっくり」、「じいじいとばあばあのおうち」、「男性ボランティアGAG」、「ふれあいネット」が話し合った。
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