あなたは 一重まぶた、二重まぶた
二重まぶたの女性は可愛いですね。アニメに至っては一重の人がいません。だからプチ整形で二重にしたい女性がいるのでしょうか。
でもー、仏様はみんな一重です。如来様も菩薩様もみんな みんな一重。末法の後に現れるとされる弥勒菩薩様も一重です。報恩感謝の眼からみれば親様からいただいた体、大切にしませんか。一重は素晴らしい御顔です。
二重まぶたの女性は可愛いですね。アニメに至っては一重の人がいません。だからプチ整形で二重にしたい女性がいるのでしょうか。
でもー、仏様はみんな一重です。如来様も菩薩様もみんな みんな一重。末法の後に現れるとされる弥勒菩薩様も一重です。報恩感謝の眼からみれば親様からいただいた体、大切にしませんか。一重は素晴らしい御顔です。
レイカディア大のクラス会を大津プリンスホテルで開催した。(担当は守山、栗東班)11時ホテルロビー集合、11時半~13時洋食バイキング昼食。午後(14時~)はホテル桟橋よりミシガンクルー、約一時間の待ち時間を利用して今夏節電取組の話をボランティアリーダーが説明取組要請があり協力。ホテル裏の桟橋まで5分ほど歩き14時5分発のミシガンに乗船。16時過ぎ解散。21名が集った。
同ホテルでミシガンクルーセットを利用するのは今年3月に続き2度目。
次回、夏のクラス会を飛ばして秋(11月)に野洲・大津班がリンゴ園(群馬県)に一泊旅行を計画するとか。
忙しい合間を縫っての楽しい一日であった。明日は守山市民児協の総会であり午前中は休み。また仕事がたまる。(写真はK氏撮影)
昨日 老人いこいの家(同近辺でも)で停電が発生した。ちょうど囲碁将棋クラブとカラオケグループ、入浴利用者、按摩器サロン利用者がいた。この方たちが「電やブレーカ落ちたか?」と、言ってきた。事務所は二人でパソコン作業中だった。
電力オーバーでブレーカーが落ちたことは設備改善以来ないが念のため確認。「異常なし」。しばらくして通電した。「関電が原発稼働必要をPRのためやったな」と冗談で口々に悪評。それほど近年は落雷を除き停電はなかった。会社でコ・ジェネ発電の仕事をしている頃はずいぶん気を使った覚えがある。発電能力一杯で夏場の受電契約電力がオーバーしないように節電要請をなんどもページング放送したこともあった。事務所のエアコン温度設定を1度上げる、照明は節電の最初に。スイッチ一つで電気は使える便利なもの。水道も蛇口ひねればすぐに出る。ライフラインはあって当たり前の生活している。ここに来て原発は我々の生活を見直す大きな材料となった。
幸いパソコンはバッテリーがあり異常なし。囲碁は中断、按摩器はストップ。テレビは切れた。入浴者はバブル器がストップした。各々驚かれたが精神的驚き被害に留まった。
送電線落雷だったのだろうか!。
新年度に入りハードスケジュールで毎日を過ごしている。あっという間に5月も中旬に入っている。今日は24年度の通常総会と指導者研修会を開催。受賞者の方々を含めると250名をはるかに超す参加者となり、280席の準備をしてもらったが席はわずかしか空きがなかった。
事務局として10時から準備に入り、あわただしく15分で昼食を済ませた。12時から役員さん達の応援を求めてお手伝いいただく説明をし臨時椅子並べ、資料参加記念品袋詰め等々各々準備に入ってもらった。
13時受付開始(代議員、来賓、受賞者)小ホールの前は大混雑。13時半式典(会長挨拶、前会長退任挨拶と記念品贈呈、表彰式典、来賓祝辞。受賞者記念写真。14時20分総会開始。第二部(行政からの連絡事項)。第三部15時20分より指導者研修会と進む
皆さんのご協力あって無事閉会した。16時半市民ホールを後にした。
議長さん、組織教養部会さん、女性部さんお世話になり、ありがとうございました。
指導者研修会では深田先生お世話になりました。
私たち60歳を超えるものは若い頃、大容量の電力を食う、冷蔵庫、エアコン、炊飯器、洗濯機、食洗機、アイロン、電気ポット、ホットプレート、電子レンジ、も無かった。それでも生きてきた。
いまその電力が断たれると不便ではあるが、生活できないわけではない。工夫すれば、その代用品は有る。文化的な生活を追うか、少し自然界を見直すかである。
経済から言えば電力は必要。しかし、人あっての経済。後始末も後世に残す原発。よくよく考えての決断が望まれる。政治家は当選したいがための判断でなく国民のことを考えたそれも自然界を含めた原発判断であってほしい。
民生児童委員の第2部会の定例会があって今日は高齢者疑似体験プログラムとしてインスタント・シニアを体験した。
これは器具を付けて高齢者の立場になってみようとするもので白内障としてのゴーグル、難聴のための耳栓、関節障害はサポータでひじと膝固定、右手首に重り、左右の足に違う重さの重りをつけてナイロン手袋を2枚装着し親指を除き指を2本づつテーピング(左右とも)杖を持つ。
コースは3階から階段を歩き、1階まで下り階段の怖さ、そこから市道へ近くの交差点まで歩き信号の見難さ、交通量の多い道路横断、自販機での小銭投入、財布の開けにくいこと、小銭が掴みにくい、商品選択の見えないこと、コイン投入口が入れにくい、釣銭が取りにくい、和室トイレで膝が伸びない、ポスターの字が読めない、1階から3階へはエレベーター押しボタンが見えない。体験日誌を書こうにも字が読めない等々。
高齢者の苦労が身に沁みて感じ取った。
高齢者への対応をあせらずゆっくりとそばで介助できるように気配りしたいものである。この研修は玉津会館でも2年前に実施したが目が白内障で衰えると楽しみも半減する。ほとんど下を向いての歩行だった。高齢者に対するドライバー安全運転も合わせて心がけたい。
母とは、ありがたいものである。
「万人に万人の母あれど、我が母に優る母無し。」
そんなことが分かるのも、母が亡くなってからである。
「孝行をしたいときには、親はなし」と昔の人は言ったもの。
この年になって知る懺悔の言葉となった。
あれから27年経った。
「ありがとう・・・・・母さん。」
勉強を除いて、なんとか及第点を一番下で皆についてきた。
ところが数年前より勉強並みに落ちこぼれ、最近のメカには挫折感をあじあう。
パソコンは何とかできるがタブレットやスマホはもうついて行けない。
音楽CDまでは何とかついて来たが最近のMPEG4とかなんとか、かんとか・あ ~ ・・・・・・・・・・・・・・・・
もう 駄目。 だめ。 ダメ。
立ち直れません。
今までなら別に他にあるからとそっぽ向いて来たが
電機メーカーも生き残りのために新開発が目覚ましい
頭が開発されずに老化の一歩
悲しいね
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